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06.16
Tue
ああ、、寒くて死ぬかと思いました(大げさ)。
自転車で1時間くらいの距離、家を出た瞬間に、これでは寒い、と思ったのですが(半袖Tにデニムの上着+首にはスカーフ)、めんどくさがって着替えに戻らなかったのがいけない。
行きはともかく、6時過ぎての帰り道、冷えきりました。。。


それはさておき、5月の頭に赤ちゃんの生まれたお友達のうちにや〜っと遊びに行くことができました。
卵巣の手術、不妊治療、妊娠、と、ずっと見ていたので嬉しさひとしお〜〜。
ああ、Yちゃんがママになるなんてねえ〜。

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1ヶ月半になります。大きいけどちいさ〜い。
久しぶりに赤ちゃんだっこするのでなんかぎこちなくみえますが、ベテランなんですよ!
赤ちゃん生まれたてのお母さんに会うといつも思うのですが、ほんと、エネルギーに満ちてます。
かなりの栄養吸い取られている筈なのに、なおかつピカピカしてる。
人間って不思議ですね。

丁度故郷ロシアからママが滞在中で、Yちゃんがおっぱいあげている間、ロシア語とドイツ語での謎の会話。
私がドイツ語を使っているのは、日本語より通じそうな気がするからで、果たしてママはドイツ語喋れません。
それでも身振り手振り、スマホの写真見せてもらったり、猫のこと話したり。結構通じあってたような。。。?

そうそう、お気づきの方もいるだろうか。
ここはフェリックスのお家です。(フェリクス過去記事
赤ちゃん生まれて出入り自由のフェリックスは衛生的に出入り禁止(家に居っぱなしor外とテラスで生活)かと思いきや、いままでと変わらず、中外自由に飛び回ってました。特に赤ちゃんの部屋を閉め切ってはいないけど、フェリックスがいたずらする「チャンスは無い!」(Yちゃん談。彼女が常に見張っている、んだと思う)そうです。
そのフェリックス、お友達ができたそうで、聞くそばから庭に出たらすぐ茶トラくんが飛んできて、一緒に転がり回っておいかけっこして(犬みたい!)遊んでました。私も勿論遊んでもらいましたよ〜〜。

ベルリンの街では、ベビーカーと大型犬という組合せ、結構見かけます。日本人より動物と赤ん坊迎える家族が自然に共生している気がします。そういえば、ドイツでは月齢の低い赤ちゃんをわざと動物園とかに連れていって色々雑菌(?)の洗礼をうけさせるお母さんもいると聞きました。あ、これ裏取ってないので本当かどうかは分からないけど、さもありなん^^;

うちの雑菌ちゃん。

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しつれいにゃ〜〜



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